コラム

子供のためのダニ対策は3つのポイントを押さえるべし!

大人より肌が弱い子供は、アレルギー体質でなくてもダニや虫から守ってあげたいものです。

かゆみなどの反応が見られなければその存在すら分かりにくいダニですが、日常の生活で気をつけておきたいポイントはあります。

毎日着替える服と違い、パジャマなどはたたんで置いておくことが多いものですが、人肌に温まり、体から出た汗なども残っています。

汚れていなくても洗濯のついでに入れ、頻繁に洗うぐらいが良いでしょう。

また、子供が遊ぶエリアにカーペットを敷いてあるなら、もちろん毎日の掃除は欠かせません。

裏をめくれるようならカーペット下も掃除をしましょう。

布団を使用しているなら、マットから掛け布団、枕などに風を当て、短時間でも干しましょう。

ベッドならマットレスをあげて風を通すだけでも違います。

▼PICK UP

関連リンク

  • テーブル

    ソファーとセットで置きたいセンターテーブル。『アルモニア』のセンターテーブルは美しい天然木の素材感を活かした天板にブラックガラスや金属フレームを合わせたデザインで、モダンな内装にしっくりとなじむインテリアに仕上がっています。物を置くスペースや収納などの機能性も充実しています♪

    www.armonia.jp/

▼寝具特集

  1. 赤ちゃんは「寝具」がカギ!新生児のためのハウスダスト対策
  2. 布団に入ると咳が出る…それはダニアレルギーかもしれません
  3. 【洗える】ハウスダスト対策になる布団・オススメ特集
  4. 敷布団を”最短”で乾かせる!ハウスダストに悩んでいる方必見!…
  5. 防ダニ布団カバーはどう選ぶ?高密度織り加工のメリット・デメリ…

▼CATEGORY

  1. 対策

    【2020年最新】ハウスダスト対策のためのお買い物リスト
  2. コラム

    ハウスダストが「全くない」環境は作れる?
  3. コラム

    実はあなたもアレルギー患者かも!増加しているダニ被害の現状とは
  4. 対策

    【ママ必見】0歳から始めるアレルギー対策まとめ
  5. お役立ち

    ハウスダストの中でも「ヤケヒョウヒダニ」が手強い理由
PAGE TOP